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神戸市に住むYさん(37歳)は、ペットショップに勤務しています。生き物を扱う職業柄、仕事はハードで、とても神経を使うといいます。いまから2年ほど前に、病院で検査をしたところ、血糖値が210mgありました。糖尿病と診断され、薬を使って血糖値を下げなければならない、と医師からいわれたといいます。
「薬を使って、血糖値が下がらないと、入院することになるといわれました。その場合、インスリンによる治療もしなければならないともいわれて…」Yさんは、インスリンを使うような生活はしたくないし、入院などはもってのほかと思いました。
幸いなことに薬が効いて、血糖値は150〜160mgにまで下がりましたが、それ以下にはなりません。仕事が忙しく、なかなか病院にも通えない状態が続いたYさん。あるとき、知人に草津あおばなをすすめられました。何よりも自分がいちばん気にしている血糖値を下げる効果があるということで、早速飲むことにしたそうです。
草津あおばなの粒食品は、携帯に便利で飲みやすい粒タイプの健康食品です。毎日朝昼晩それぞれ2粒、食前に飲むことにしました。1週間後、病院へ行って血糖値を測ったところ、なんと110〜120mgにまで下がっていたのです。
「糖尿病と診断されて、きちんと病院に行かなくてはならないことはわかっているのですが、仕事が忙しくて、なかなか病院に行っている時間がありません。だから、草津あおばなを飲んだことで血糖値が下がってほっとしました」というYさん。飲む量を朝昼晩1粒ずつにして、毎日続けて飲むことにしたそうです。
Yさんは、血糖値が下がっただけでなく、草津あおばなを飲んだことで、体調も大変よくなったといいます。
「子供のころから、私は朝の寝起きがあまりよくないほうでした。糖尿病になってからは、寝起きがさらにひどくなり、朝はボンヤリしていることが多くなったのです。ところが、草津あおばなを飲みはじめて2週間もすると、スッキリと起きられるようになったんです」
また、Yさんは太りぎみだった体重が以前に比べて4kgも落ちて、動きやすくなったそうです。糖尿病だと診断されたあたりから、体がだるくなったり、疲れやすくなったりすることがあったそうですが、草津あおばなを飲んでからは、体がらくになったといいます。
「携帯に便利な粒タイプなので、私は気に入っています。自分の必要な量の粒を、いつもカバンの中に入れて、毎日欠かさず、忘れずに飲んでいるんです。苦くもないし飲みやすいところもいいですね」
飲みはじめて1年半がたちました。Yさんの生活は、相変わらず仕事が忙しく、なかなか病院には行けない日々を過ごしていますが、血糖値のことは、いつも頭から離れることはありません。「草津あおばなをやめることなく、これからも飲みつづけていこうと思っている」とのことでした。
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