|
大阪府島本町に住む会社員のIさん(37歳)は、コンピューターソフト会社の営業を担当し、毎日の勤務時間が不規則。食事の時間も不規則、睡眠時間も不規則という、ハードな生活を送っています。
そんなある日、Iさんは体に異変を感じました。一晩に5〜 6回もトイレに行き、疲れやすく、異常に喉が乾いたのです。その後3ヶ月で、体重が5〜6kg近くも落ちていました。
心配になったIさんが病院に行ってみると、糖尿病との診断が出されました。治療が開始されたものの、Iさんの生活は変わらず、多忙な毎日が続きました。そのため血糖値は、1時400〜500mg(基準値は60〜109mg、126mg以上は糖尿病)にまで上昇することがあったのです。そして、とうとうインスリン治療が必要になり、薬と注射による治療を行うことになりました。これには大きなショックを受けたとIさんはいいます。
「糖尿病でインスリン治療が必要と診断されたときは、さすがにこたえました。自分ではまだ三十代なのにとも思ったし、周囲からは、失明することがあるとか、体のあちこちに機能障害が起こるとか、いろいろな合併症の話を聞かされて、とても不安になりました」
その後、積極的に運動も取り入れながら、薬と注射で治療を続け、血糖値は200〜250mgまで下がりました。しかし、糖尿病に対する不安は、そう簡単にぬぐいきれるものではありません。少しでも改善できればと思っていたところ、糖尿病の予防や改善にいいという、草津あおばなの話を聞く機会がありました。詳しく説明を聞いたうえで粒食品をすすめられ、Iさんは信じて飲んでみようと、試すことにしました。
草津あおばなの粒食品は、草津あおばなのエキスを凝縮したものです。Iさんは毎日、食前に粒食品を3粒ずつ飲んでみました。実は、Iさんは糖尿病と診断されて以来、毎食後に自分で血糖値を測っています。すると、二週間ではっきりと、その効果が現れたそうです。
「草津あおばなの粒食品を飲んでいると、食後にもかかわらず、血糖値が150mgに下がったんです」Iさんは以前にも、糖尿病にいいといわれている、さまざまな健康食品も試していました。しかし、どれも効果がなく、がっかりした経験を持っていました。それが、草津あおばなの粒食品を飲用して、わずか2週間で目に見えて効果があったことが、とてもうれしかったといいます。
同時に、草津あおばなに対する信頼感も、ぐっと増しました。糖尿病と診断され、草津あおばなを飲用してはや3年。いまでもIさんは、食前に3〜4 粒飲んでいます。心配だった血糖値も、100ミリグラム台をキープしているそうです。
草津あおばなは、欠かせない存在だというIさん。「ええもんと出会ったなあ、と思っています。草津あおばなを飲まないと、また血糖植が上がるんじゃないかと心配なくらいです。これからもずっと飲みつづけていきます」
|